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「みちのく見聞記」
雪の世界展⑦雪文様Ⅲ
- カテゴリー:遊・学
- 都道府県:岩手県
- 投稿日:2010年01月23日 12:45
- 投稿者: 安達吉男 さん(岩手県)
雪文様Ⅰ・Ⅱに続いて個別に写したものを・・・
【写真①】火鉢等
【写真②】お菓子の型
【写真③④⑤】陶器色ものから染付まで
あまりにも多種多様で紹介しきれませんがあと1回Ⅳとして
漆器など紹介して終わりにします。2/21までまだ会期がありますので雪とは半年間お付き合いする東北・岩手県の方どうぞ機会をみてご覧ください。
コメント
4件のコメントがあります 最新3件表示
- 安達吉男 さん(岩手県) 2010年01月23日 17:30
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朝日奈三郎 さん こんにちは!
いわて啄木・賢治青春館は岩手城跡公園より東・「中の橋」の岩手銀行中の橋支店の角を右に曲って3軒目にありますから分りやすいと思います。地図を添付しておきます。
まだ2/21までありますので盛岡においでになるのであれば日程がお互い都合がよければご案内いたします。時間さえあれば天候次第ですが天峰山の雪女?にも御案内できます。
- 風 さん(長野県) 2010年01月23日 21:18
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総てが雪マークですね、お菓子の型も雪ですか、折角降る雪だから、逃げられないなら楽しむしかないですね、見に行きたいけど、遠いですね。
昨年山形まで行きましたが車で八時間かかりました、お酒が美味しかったです。うどんも食べに香川に行きたいし・・・
- 安達吉男 さん(岩手県) 2010年01月23日 23:03
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風さん・・・今晩は!
山の自然に接している我々には顕微鏡でみるような雪文様よりは自然の風雪が織りなす造形の方が魅力があるのではないでしょうか?これからも足で歩き風雪に吹かれながら野山の雪を愉しみましょう! 高橋喜平氏の晩年の生き方に共感し歳相応などあまり考えず山仕事で野山を愉しみたいとおもっています。あすこまで徹することは不可能にしても良いお手本を見せて頂いたとおもいます。
雪の世界! 今日の夕方里山から帰る途中の中津川の雪の岸辺に遊ぶ白鳥にかもの姿です、雪あっての風景!ほっとします。
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